品質
品質保証室
本 社:品質保証室
茨城工場:品質保証室分別


(1) 食品包装の適正な材料の規格・立案、加工品試作、
末端ユーザーの実包装評価を行い、新商品の開発を行っています。
(2) 非・食品包装(衣類の外装、景品カード雑貨包装)等の適正な材料の企画・
立案と加工品試作、末端ユーザーの評価を行い、新商品の開発を行っています。
(3) 環境対応、省資源のために包装のゴミ減量、減容設計の積極的な取り組みを行っています。

環境にやさしい「水性印刷」
〜 水性インキ使用 無溶剤ラミネート加工品の特徴 〜
- 環境汚染物質(有機溶剤)を大気中に発生させてません。
- 有機溶剤から水とアルコールの時代へ。
- カラー印刷(ハイライ部分)の色調が向上します。
- 包装材料(印刷物)の残留溶剤の解消になります。
(4) 包装製品において、顧客(流通関係、食品業者)のクレーム、
コンプレンに対して迅速かつ適正な調査とその事故に対しての対策活動を行っている。
(5) 社内茨城工場において、品質保証試験室で偏光顕微鏡・ガスクロ機器分析を使用して
事故の分析・原因調査並びに新規試作品の評価など技術サービスを行っています。
(6) 民間企業、公的機関の情報、専門雑誌の収集を
定期的に時系列的共通ファイル化して、常に新しい情報収集と情報交換を行っています。
また、品質保証室、営業技術部が定期的に社内営業を対象とした
勉強会を開催、営業の技術レベルを工場させています。
(7) ISO−9000シリーズ更新作業を行い、
顧客に対して安定した製品の品質を提供するシステム作りを行っています。











